「人を思うことができる政治、人を思うことができる街へ。」
を目指して活動していく、えびさわけいこ の「7つの想い」を語ります。
1)挨拶があふれる、防犯力の高い町に。
「おはよう!」「ありがとう」の短いひと言が、一日を気持ちよくスタートさせ、こころをあたたかくしてくれます。
みんなが気持ちよく挨拶でき、会話のある町をめざします。
ご近所さんとの交流が安心に、そして防犯に繋がっていくのです。
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2)心もカラダも健やかな不安のない街に。
~父の介護の経験を活かして~
カラダと心の健康が一番大切。
カラダの健康は、維持と管理が必要です。仕事、社会、介護、高齢化など私たちの周りには沢山の不安があります。
どんなときも、心も体も健康でいられるよう、気軽に相談できる環境作りを目指して行きます。
(食育・健康診断の充実を図っていきます。)
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■ 2009年 ■
・乳がん検診を受けられる場所が増えました
■ 2010年 ■
・認知症サポーターが2000人になりました
・グループホームが増えました
・福祉センターの建替え計画に着手
・院内介助が出来るようになりました
・ゲートキーパーの導入(自殺予防)
3)安心して行き交うことのできる、バリアフリーの道に。
~父の介護の経験を活かして~
道路のガタガタは車椅子にとっても不便。
歩道を走る自転車も怖い、怖い。
「坂のまち」といわれる文京区。
車椅子の方も、ベビーカーの方も安心して外に出られる、
バリアフリーの道をめざします。
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■ 2008年〜 ■
・コイン式駐輪場の設置拡大(放置自転車対策)
※2008年:千石にオープン
※2010年10月:千石・護国寺にオープン
■ 2010年 ■
・白山で「自転車専用レーン」の実験スタート
※まだまだ改善点はたくさんありますので、改良を訴えていきます
4)文京区の情報を、敏速に・正確に・わかりやすく広報活動
~広告代理店で働いていたノウハウを活かして~
広報には聞くことと、伝える事の2つがあります。
皆様と直接対話し、皆様の声を区政に反映していきます。
文京区の決定事項・基本政策を、きちんと正確に皆様に
お伝えするためにどんどん新しいアイディアを出していきます。
※サイレントマジョリティも大切にしていきます
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■ 2009年 ■
・「基本構想」の協議会に、無作為抽出の区民委員が入った
■ 2010年 ■
・区議会の本会議場での一般質問をネット配信
5)安心できる財政運用(透明性を高めたい)
~企業に20年勤めた経験を活かして~
現在の予算・決済は単年の「現金の収支」だけです。 過去から現在の「資産」や、将来にどのくらい「負債」を負っているのかわかるようにして、安定した透明性の高い財政運用を要望していきます。
また、無駄遣いの撲滅を訴えていきます。
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■ 2008年 ■
・公会計制度の検討会を設置
■ 2009年 ■
・財務省の改訂モデルに沿った財務諸表を作成
■ 2010年 ■
・旧元町小学校の一部を順天堂大学に貸し出し
・旧第五中学校の一部を筑波大学に貸し出し
6)結婚・育児、女性がどんな時期でも働きやすい環境に。
~企業に20年勤めた経験を活かして~
企業に勤めた、えびさわだから考えられる
「女性が働きやすい環境づくり」をめざしていきます。
区の窓口サービスの時間を拡大し、仕事を終えてからでもサービスが受けられるよう訴えていきます。
お母さんが働きながら子育てしやすいよう、保育環境の充実をめざします。
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■ 2009年 ■
・後楽園幼稚園内にグループ保育室設置
・離乳食講座の充実
■ 2010年 ■
・区役所の窓口時間が延長されました
・3人乗り自転車の助成が始まりました
・順天堂大に病後児保育ができました
7)この素晴らしい文京区をPRし、観光の街に。
~広告代理店で働いていたノウハウを活かして~
この歴史と伝統の町、文京区が大好きです。
文京区には有名な観光地がたくさんあります。
この文京区の魅力を、
区内外を問わずたくさんの人に知ってほしい。
そしてこの文京区へ訪れて欲しい。
この素晴らしい文京区を観光の町へとPRしていきます。
観光は、商業と地域の活性化にも繋がっていきます。
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■ 2009年 ■
・「文京区観光ビジョン」ができました
■ 2010年 ■
・森鴎外記念館の建替えの為の「鴎外基金」設立
・「小石川植物園の万年塀」の一部撤去が予算化されました